トップページ ニュース サポート&ダウンロード 会社概要 お問い合わせ
製品情報
Products
SecureCall利用シナリオ
特長
 
すぐれた安全性 すぐれた経済性
すぐれた操作性
 

 すぐれた 安 全 性

本人認証デバイス(トークン)として携帯電話を使用
普段利用している携帯電話を本人認証デバイスとして利用。忘れにくく、紛失にも気づきやすい。
紛失時にも電波を止められ、他人の利用を防止できる。
二要素認証
「携帯電話を持っていること」+「携帯電話から入力する暗証番号を知っていること」による安全な本人認証
二経路認証
「インターネット上のID、パスワード入力」「電話回線網による固体認証+暗証番号入力」による安全な本人認証
法的な根拠を持つ認証デバイス
携帯電話本人確認法
(携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等及び携帯音声通信役務の不正な利用の防止に関する法律)
 すぐれた 汎 用 性

PCによる利用者、携帯による利用者、どちらの場合もSecure Callで認証可能です。

携帯電話でインターネットアクセス中に、携帯電話の通話による本人認証を行う場合、WEBサーバーに「Secure Call for Mobile モジュール」を実装する必要があります。「Secure Call for Mobile」の詳細は、こちらにお問い合わせください。

携帯電話番号が認証のキーとなるため、機種変更も問題なし。ナンバーポータビリティに対応しています

携帯電話やキャリアを選びません。 ※

 一部の携帯電話、契約状況では、「Secure Call for Mobile」の機能に制限があります。

 すぐれた 操 作 性

誰でも使える簡単な認証方法を提供
コールバック認証 センターから電話がかかってくるので音声案内に従って暗証番号を入力
発番号認証 / 簡易認証モード センターに発信後、呼出音を確認して切断
発番号認証 / 暗証番号入力モード センターに発信後、音声案内に従って暗証番号を入力
ユーザーIDや長いパスワードを覚えたり入力する必要もありません。
 
Top  概要  特長  接続イメージ  利用シナリオ 資料請求 / お問い合わせ
概要
特長
利用方法
接続イメージ
利用シナリオ
SecureCall 無償トライアルサービス版 Download
© THIRDNETWORKS.CO,LTD All rights reserved.
個人情報保護方針個人情報の取扱について